還暦野球するなら小平静和倶楽部 東京都還暦軟式野球連盟所属

        多摩、西東京方面で58歳以上の野球好きの集まり。

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試合結果

Kリーグ(土曜日)の戦績
 30年度Kクラスで小平は
1部復帰を果たしました。

30年kクラス秋季リーグは9月1日から開幕します。静和倶楽部は1部で、杉並ssとの開幕戦からシーズンを戦います。

9月1日  対杉並SS戦    6-10     Ⅹ
 
バッテリー:斎藤正、古市ー柴田 
初回から双方4点づつ取り合う波乱の幕開けとなったが、投攻守の総合力で勝る杉並SSの前に完敗。守り切って勝つ小平野球から程遠い内容で、開幕早々出直しを要する。救いは5打点を挙げた下位打線の奮起。
9月8日 対三鷹スリーホークス戦    11ー9  ❍
 
バッテリー:斎藤正、古市―古市、横山
初回、3回、5回に2点、最終回の3点をあげる理想的な攻撃をしたが、守備陣は細かいエラーを連発して不安な投手陣の足を引っ張った。主力3人を欠いた苦しい布陣にも関わらず勝利したこの1戦は大きな成果。
先発斎藤に復活の兆し、活発な打線は今後に期待が持てるが、開幕2戦で、19失点は、小平野球を忘れた烏合の衆。早急な立て直しが求められる。



30年K春季リーグ2部の小平の結果
 
4勝2敗1分となり、念願の1シーズンで1部復帰を果たした。

 3月3日  対井草倶楽部戦  7-0      ❍
 3月17日  対中央シーガルズ戦   5-5  △
 3月31日  対さざんか戦     13-5   ❍
 4月7日  対杉並ss戦    2-8  ✖
 4月14日  対千代田戦    6-5   ❍
 4月21日  対豊島戦     8-11  ✖
 4月28日   対三鷹戦    5-4   ❍
29年K秋季リーグ1部の小平の結果
 
2勝5敗で2部転落となった

 9月9日  対朋友戦      1-4   ✖
 9月30日 対京葉S戦     6-13   ✖
 10月28日 対清瀬グランパ戦  5-6   ✖

 11月18日 対国分寺戦      4-3    〇
 12月2日  対府中エルムス戦   7-5    〇
 12月9日  対品川トータス戦   2-3  ✖
 12月16日  対杉並SS戦    3-5   ✖
29年度Kクラス春季リーグ2部の結果
 
5勝2敗で1部復帰を果たす。
 3月4日  対三鷹戦                     6-3   〇 
 3月11日  対青梅戦                 6-7   ✖
 3月18日 対国分寺戦                5-3   〇
 3月25日 対目黒スターズ戦           7-1   〇
 4月22日 対京葉シルバース戦       9-2   〇
 5月20日  対エンデバー戦    3-10    ✖
 6月3日  対杉並SS戦       4-3      〇

 
 




  

Pリーグの結果
 30年度の春季Pリーグで小平は6勝4敗1分となった。秋季は9月5日開幕です。


3月14日 対武蔵野戦  11-5            ❍
  
バッテリー:斎藤宏、横山、古市―落合
 
小平Pが新監督・新主将で臨んだ初戦を、全員野球で結果を出して勝利する。
 投手3名もそれぞれの責任回を全うし、野手もベンチ入り全選手が打席に立ち、積極的なエンドラン、走塁で11点を挙げて完勝。

3月28日  対調布ーp     5-14   ✖
 
バッテリー:斎藤宏、古市、横山ー落合、丹羽
 
前半、互角の戦いで接戦を演じるも、中盤以降投手陣が乱れ大量失点して、完敗を喫する。時間切れとのせめぎあいで、ベンチの選手起用も混乱し、反省の多い試合となる。

4月4日   対府中レインボー戦    1-10     ✖
 バッテリー:古市、斎藤宏、池田―落合
先発投手の不安定な立ち上がりで、1回に一挙9点を奪われ大敗を喫する。2回以降は守備の不安を抱えながら、何とか互角の試合を展開できたのが救い。

4月11日   対目黒戦        2-6    ✖
 
バッテリー:斎藤宏、横山、古市ー落合
 本塁打:柴田
目黒の投手を含めた鉄壁の守りの前に得点を奪えず完敗。春の嵐の強風の中での目黒の守備力は見事。最終回に本塁打と2死満塁と追い上げたのが、小平のせめてもの意地。
5月16日   対府中Ⅼ戦       7-6    ❍
 バッテリー:池田、斎藤宏、横山ー柴田、落合
終盤まで1点を巡る緊迫した試合展開の中、同点で迎えた最終回に1死1・2塁と好機を迎え、1番打者高橋の左中間を破る長打でさよなら勝ち。3投手が試合を作り、守備陣も大きな乱れもなく、ベンチ入り全員が打席に立ち、全員野球で引き締まった好ゲームを作れたことは評価できる。
5月23日  対小金井戦     11-10   ❍
 
バッテリー:谷内、横山、古市―落合
 
本塁打:長谷川、古市、稲垣
6回裏で10-9と1点差リードするも、7回表に悲運な内野安打で同点とされ最終7回裏を迎える。1死後に、ベンチの残った最後の選手・監督稲垣が代打に立ち、初球をセンターに本塁打を放ち、2試合連続のサヨナラ勝ち。総力戦の全員野球で勝利。
5月30日   対清瀬グランパ戦   13-9  ❍
 
バッテリー:池田、斎藤宏―落合
 本塁打:高橋×2、斎藤宏
本塁打が飛び交う乱戦を制して3連勝。先発投手池田の立ち上がりの制球難への付け込み、2番手斎藤宏の高めの球への痛打と、グランパに付け込まれたが、それを凌駕する攻撃陣の爆発は見事。盗塁をアシストした打者のフルマイも評価できる。今回もベンチ入り選手全員が打席にたち、総合力を発揮。
6月27日   対杉並AS戦    8-13   ✖
 バッテリー:池田、横山、古市―落合
 
本塁打:柴田、古市
強風の中での試合。杉並の強力打線が爆発し、20本の長短打を浴び、失点13点。小平は初回の得点以降は沈黙したが、最終回に本塁打を含む7長短打で7点を取り一矢を報いる。
7月4日   対品川戦       12-12   △
 
バッテリー:谷内、斎藤宏―落合
砂塵の舞う中、小平は3回表に相手投手の乱れと敵失に付け込み、7四死球と適時打を集中して一挙10点をあげ6点をリード。その後は投手を含めた守備の乱れで守り切れず引分け。
 最近のpは、守備の乱れでの大量失点が続き、「守りの小平」への復帰が求められる。

7月11日  対全世田谷戦     17-2  ❍
 
バッテリー:斎藤宏、横山、古市―古市、落合
 本塁打:古市
登板した3投手は自責点ゼロの好投、それに応えて攻撃陣も初回から爆発して17点を奪う。前2試合で課題となった守備も一部を除いて安定し、小平らしさを取り戻した。今回もベンチ入りの全選手が打席に立ち、チーム方針を全う出来た。
7月18日 対練馬戦        9-5   ❍
 バッテリー:斎藤宏、古市、横山ー古市、高橋、柴田
 
本塁打:谷内
酷暑の中での試合で、2名が若干体調不良になるも、全員の頑張りで勝利を飾る。上期のPの全日程を終了し、小平は6勝4敗1分で、好成績を残した。
 地表温度40度を超える環境での試合は、還暦・古希の世代で強行することは、連盟として考慮、見直しの必要性を実感した。

Pの下期が9月12日に開幕し、小平は全員野球、楽しむ野球を追求します。

9月12日   対ピノチオ戦      3-4     x
バッテリー:池田、横山、斎藤宏ー落合
投手陣は責任投球を果たし、試合を作ってくれた。攻撃陣も1-4で迎えた最終回に下位打線が奮起し2点をあげ1点差ランナー2塁まで追い上げたが、最後の決定打が出ず惜しくも敗戦。








 


     


    

古希リーグの結果
 30年度集季古希リーグは9月3日開幕です。

 


3月12日 対三鷹戦  11-2  ❍
 
バッテリー:須田―木村

捕手木村の好リードで、先発須田は三鷹を最小2点に封じて完投勝利。
 攻撃陣も、ヒット、バント、盗塁を絡ませた多彩な攻めで大量11点を挙げて、今期初戦を勝利で飾る。

3月19日   対さざんか戦  1-3     ✖
 バッテリー:松本、斎藤宏―植木
さざんか投手の巧投の前に打線が沈黙し、好投の投手陣を見殺しにし、完敗を喫する。

4月2日    対東京古希    3-10    ✖
 
バッテリー:松本、斎藤宏,谷内ー植木
精鋭ぞろいの東京古希に前半は互角に戦うも、終盤で圧倒され完敗。
4月9日   対小金井戦     10-1   ❍
 バッテリー:須田-木村
 本塁打:落合、木村
投手須田の安定したた投球に、打線も応え大量10点を挙げて完勝。ベンチ入り選手全員出場の「思いやり采配」も見事。
4月16日  対世田谷戦     10-15   ✖
 バッテリー:斎藤宏、横山ー植木
 本塁打:落合
前半に7点を挙げて優位に試合展開するも、後半に世田谷打線の猛攻にさらされ、大敗を喫する。勝敗はともかく、今回も全員出場の「思いやり采配」は評価できる。
4月13日  対練馬戦     10-0     ❍
 バッテリー:須田―木村
先発須田の安定した投球で、完封。打線も好調で10点をあげ、6回コールド勝ち。コールドゲームにつき全員出場ならず。
5月12日 対東京古希戦    5-10     ✖
 バッテリー:谷内、秦ー落合、下津
初めての先発の谷内に、東京古希は容赦なく長打で襲い掛かり、大量10点をあげる。小平は初回の3点と最終回の2点にとどまり、中盤に追い上げられなかった攻撃陣の不甲斐なさで完敗。そんな中で、監督秦が投手として最終回を1点でおさえたのは、チームとして明るい材料と言える。
6月25日  対小金井戦    3-0   ❍
 バッテリー:須田―植木
エース須田の完璧な投球をバックも好守備でささえ、見事な完封勝ち。
7月2日  対杉並戦      2-8   ✖  

 バッテリー:須田―植木
2回・3回に9安打を浴び、野手陣の5エラーも絡み8点を奪われ完敗を喫する。

7月9日  対品川BC戦     6-5   ❍
 バッテリー:須田、斎藤宏ー植木
初回から1点を争う緊迫した試合展開となり、時間切れの最終6回までもつれ込んで、からくも1点差で逃げ切った。投手、守備、攻撃陣とも、今できる範囲で力を発揮して炎天下の試合を完遂できたことを評価したい。

古希リーグ下期が9月10日から開幕し、合同チームの相乗効果で、歳を忘れて野球小僧精神を発揮して楽しみます。
9月10日 対杉並SS戦  4-6    x 
バッテリー:斎藤宏,谷内ー落合、植木
最後まで拮抗した試合展開で大いに楽しめたが、最後はエラーの差で敗戦。
   

      

      
      
      
 

中部リーグの結果

2月17日  対井草倶楽部戦     4-14        
 バッテリー:山口、斎藤正―高橋
 今季初戦の試合だが、欠席者多数で先発メンバー編成にも四苦八苦し、貧打・エラー多発で完敗。その中で、先発投手山口とセンター長谷川に光明が見え成果も確認できた。

2月24日  対杉並SS戦     10-2    ❍
 
バッテリー:斎藤正、横山、斎藤宏ー柴田
 本塁打:古市、山口

 立ち上がり、バッテリーの不安定さから、塁上をにぎわす苦しい試合展開を守備陣の頑張りで最小失点に抑え、救援投手の踏ん張りと、1・2番出塁とクリーアップの連続長打等で大量得点して、今期初勝利をあげた。

5月26日   対武蔵野戦     2-4   ✖
 バッテリー:斎藤宏、横山ー柴田
 両投手の好投に、攻撃陣が1回、7回の隅1の拙攻しか出来ず、決定打不足で敗退。
6月23日   対調布戦      2-3   X
 
バッテリー:斎藤正、斎藤宏ー古市
 
結果的に1点差ではあるが、クリーンヒットゼロの貧打が全ての、緊張感を欠く試合展開。

 

その他の試合結果

坂戸市長杯 2016年9月17日~
 9月17日 対佐野戦       3-2   〇
東関連加藤杯 2017年7月22日 
     対山梨オールド戦    2-4   ✖
関東還暦選抜・伊勢崎市長杯 2017年9月16日

     対大泉戦        0-10   ✖
 
バッテリー:斎藤正—柴田
 長距離遠征、早朝第一試合で、主力5選手を欠く布陣で闘い、相手の左の好投手2枚の前に1安打完封を喫して完敗。

東日本還暦野球・太田市長旗争奪 2018年5月19日~
5月19日 対伊勢崎還暦赤石クラブ 10-0 ❍(コールドゲーム)
 バッテリー:斎藤正—柴田
 本塁打:古市、福島
 
2番打者の4打数4安打、3番・4番打者のオーバーフェンスホームランの2連発をはじめ、攻撃順が大爆発。投げてはエース斎藤が最小失点1点の快投を演じ、5回コールドゲームで大会第1戦を勝ち上がった。
5月20日 対君津サムライ戦    2-4   ✖
 バッテリー:山口、斎藤正-柴田
 強豪サムライを相手に、選手不足の中で、終盤まで1点差で追いかける展開で善戦したが、最後は守備の乱れで加点され敗北となった。
2018年7月21日  関還連東京大会
 第一試合  対常南還暦野球Ⅽ   7-14  ✖  
 
バッテリー:山口、斎藤正、古市―古市、柴田 
 初回から打撃戦の様相でスタートしたが、長打力を含む常南の圧倒的打撃力と味方のエラーも重なり、完敗を喫する。

2018年9月16日 坂戸市長旗還暦野球大会
 一回戦 対さいとまクラブ戦   4-6   X
 
バッテリー:斎藤正、須田ー柴田
 主軸・内野の要の3選手を欠いた布陣で臨み、立ち上がり3点を失う苦しい戦いになったが、連打を含む見事な攻撃で3点を追い上げ期待を持たせたが、後半2死2・3塁からのレフトフライを捕球できず3失点、最終回に1点をあげて追い上げるも敗戦。



練習試合 
 11月8日  対日野オークス戦   9-1   〇
 バッテリー:古市、斎藤宏、池田ー柴田、古市
  先発古市の不安定な立ち上がりを、救援斎藤の安定した投球、抑えの池田の粘りで
 カバーし日野を1点に抑え、相手守備の乱れもあり勝利をあげた。
 
8月25日 対グランパ清瀬戦    5-2     ❍
 バッテリー:斎藤正、斎藤宏、古市―柴田
 初回1番から5番が長短打を連発して4点をあげるも、その後の攻撃は低調で課題を残した。一方、投手陣は3人とも責任を果たし結果を残した。


 


 

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